健康住宅・デザイン住宅・注文住宅のタチ基ホームです。名古屋市・尾張旭市・春日井市を中心に家づくりをお手伝いいたします
私たちの身の回りのものが、どれほど健康に影響を与えているのでしょうか。FFC®テクノロジーによる「健康免疫®バリア住宅」は、それがどう変るのでしょうか。ここにタチ基ホームが全棟へ導入する理由があります。
![]()
琉球大学工学部 環境建築学科共同研究 那覇市(有)丸親建設共同研究(免疫住宅加盟店)
※この実験は新築引渡しの前の、住宅内で行われた実験です。
◆FFC®を活用した床材やクロスはマイナスイオンの発生が活発になり居室内の空気環境が改善されます。
◆マイナスイオンがプラスイオンに帯電した化学物質や悪臭を中和させ、臭いが消えると同時に、花粉・カビ・ダニなどが床に落ち、掃除をすることで取り除けます。
◆FFC®の活用でマイナスイオンが増大すると共に、体にとって負のイオンであるプラスイオンを押さえ込むことが大学の研究で実証されました。
免疫住宅は、お部屋の中を技術によって、自然の森の中の空気環境に近づけることが可能になりました。
※出典:長崎県窯業技術センター
遠赤外線放射の快適空間は冬温かく夏はさわやか
ヒトが吸収できる遠赤外線は10〜14ミクロンが許容範囲とされていますが、FFC®加工された商材は、ヒトが吸収できる範囲の放射率に保たれています。
※出典:福岡大学医学部免疫学微生物教室
カビの抑制でアレルギー症状を抑える。
25℃/24時間経過後 シャーレ①、②とも、善玉常在菌・悪玉菌を同数、24時間培養した後の結果写真。
この実験では、FFC®活用クロスにおける善玉常在菌の増殖を確認した。
この実験により、乳酸桿菌類などの有益な菌は増殖し、悪玉菌であるMRSA(院内感染菌)の増殖を抑制させることが確認されました。
※出典:福岡大学医学部免疫学微生物教室
25℃/24時間経過後
この実験は、FFC®活用木材における細菌の増殖を確認したものです。この実験により、悪玉菌であるMRSA(院内感染菌)の増殖を抑制させることが確認されました。
25℃/24時間経過後
この実験は、FFC活用木材における細菌の増殖を確認したものです。この実験により、乳酸桿菌類などの有益な菌は増殖し、悪玉菌であるMRSA(院内感染菌)の増殖を抑制させることが確認されました。
FFC®を活用した資材は、身体に有益な微生物(善玉常在菌)の増殖を助けます。逆に、害になる微生物(悪玉菌:細菌、カビなど)は抑制します。善玉常在菌も、悪玉菌も、すべての微生物を殺してしまう化学的抗菌材と違って身体にも優しいことがこの実験からわかります。
※出典:福岡大学医学部免疫学微生物教室
部屋のカビやダニの発生を抑制するFFC®活用の建材は善玉常在菌は増加し悪玉菌は減少!!
市販のフローリングを2枚にカットして行った実験です。
FFC®免疫活用されたフローリングの上では床ずれを起こす緑膿菌は10万個を散布したにもかかわらず、25℃/24時間後には10個以下に消滅し、また一方、無活用のフローリングは同じ条件下で10万個が590万個に増殖していき、いかに FFC®活用したものがヒトの健康を維持するのに効果があるかを示しています。(福岡大学医学部教授 黒岩中)
※出典:千葉大学法瀬谷線医学総合研究所 生態影響機構研究グループ 発生分化以上研究チーム
お肌がきれいにアトピーも改善されるやさしい部屋

FFC®木片はマウスやヒトの角質細胞を2倍に促進。分化も促進。さらにマウスの色素芽細胞・色素細胞を2倍に増殖。ヒトの色素芽細胞も2倍に増殖。
これらの結果ヒトを含め動物はFFCの木に囲まれていると皮膚の細胞が同等に活性化される可能性が考えられます。皮膚の細胞が入れ替わり促進され、皮膚が健康に保たれる可能性が大きいといえます。
シャーレーの下に敷かれたFFC®加工された板が、ガラスのシャーレーを通して、皮膚を活性化することが確認されたことを考えますと、FFC®の床材にジュウタン等を敷いたとしても、居住者(ヒト)にも効果があると考えられます。













